車にぶつかりそうになって、ヒヤッとした経験はありませんか?そんなヒヤッとしたケースが300回あるとすると、そのうち29回はちょっとした接触事故になり、そのうち1回は大きな事故になる。この300対29対1というのは、ハインリッヒというアメリカ人が統計学的に研究して突き止めた危機管理の法則。この300対29対1の比率を、爆笑問題が世の中すべての出来事に当てはめてみると…。
(「BOOK」データベースより)
第1章 爆笑問題のこれがハインリッヒの法則だ
第2章 抱腹絶倒!ネタ44連発第一弾
第3章 写真で見るハインリッヒの法則
第4章 七転八倒!ネタ45連発第二弾
第5章 マンガで読むハインリッヒの法則
第6章 茫然自失!ネタ50連発第三弾
第7章 完全密着!火曜JUNK「爆笑問題カーボーイ」のすべて見せます!
(「BOOK」データベースより)